さっそく『Love Desire』のご感想を頂きました〜。
『はじめまして。LoveDesireやらせて頂きました。女の私から見てもこういう恋愛に憧れちゃいます。
レディスコミックみたいな雰囲気もありますが、やってよかったです。今後も頑張ってください。 』
何人かお買い上げ頂いた女性の方のお一人ですね^^
ありがとうございます。
今後もがんばりますですよ〜>w<b

遅くなりましたが、COMIC1☆2に参加された皆様、お疲れ様でした〜。
イベント翌日に商業のお仕事の締め切りだった為に、ご報告が遅くなってしまいました。
今回のイベント初出が『Love Desire』となりました。
一番最初にお買い上げいただいたのが、女性の方だったのがちょっとビックリでした^^
たぶん、女性の方に見て頂いても楽しめるんじゃないかなぁ……というような内容にはなっているとは思います。
たぶんですよ? たぶん>w<
さて、そして今月中にエピタフを仕上げるわけなので、相変わらずの〆切地獄です。
それが終ったら、LOSTの〆切が……。
そして、連休明けに〆切が2本あって……。ああさらに商業ゲームの〆切がありました……。
何のかんの言って、〆切地獄な日々が続くようです><

療養中の六花さんに、ブログ拍手やWeb拍手でお寄せ頂いた応援メッセージであります>w<
皆様、ありがとうございます^^
『六花さん、無理しないでゆっくり療養してほしいです。六花さん絵のBenandanti、時間がかかっても楽しみにしてます。』
『六花さんがんばって。のわるの魅力は六花さんの絵ですよ!』
『ちゃんと療養して、素敵な絵を見せて。六花さんの絵を待ちますよ』

Web拍手の応援メッセージを頂きました〜>w<
>のわる最高〜!まさに、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!て感じです。(意味不明?)
フヒヒ。わかる人にはのわるの魅力がわかるのでつよ>w< 一緒にモナカアイスを食べるでつ^^
と、のわるが申しておりました>w<
>拍手したら、あまねが出てきた。ちょっとビックリ。でも、夜景もあっててカッコイイです。
ボツにしてしまうにはちょっともったいなかったので、Web拍手の画像にさせて頂きました。
カッコイイって言われて、きっと療養中の六花さんも嬉しがっていると思います^^
六花さんへの励ましのメッセージよろしくお願い致します。

にゃーにゃー興信所さんに協力して作っている『青色のエピタフ』が今月末には入稿となる予定ですので、次の夏コミに向けたお話を少々。
いつも重苦しい話か、オカルティックなお話ばかりを作っているという反動と、最近、商業で作っていたゲームの反動もありまして作った『Love Desire』でございますが、今回の夏コミの作品も今までのサークル作品とはちょっと毛色の変わった作品にする予定です。
本来なら、Benandantiを頒布する予定でしたが、絵描きさんの橘 六花さんが肋骨骨折の為に入院されておりまして、その関係から繰り上げ制作となりました。六花さんにはしっかりと療養していただいて、無理がないようになりましたら、描いて頂こうと考えております。
『絵描きさんを変えて』というご提案を頂いたのですが、僕としても曲を作ってくださっている秀庵さんにしても、Benandantiの絵柄は、六花さんしかいないでしょうという同意見になりましたので、入院を理由に逃がしませんゼ〜。
という訳で、楽しみにしてくださっていた方には大変申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い致します。その分、しっかりと作らせて頂きますです^^
という事で、夏コミ頒布予定作品ですが、ジャンルは『ちょっとクトゥルフチックなマジカル・コメディ』という感じでございます。
え? そんなジャンルないって?
いやいやいや、昔はヤノケンさんの描いた『コール・オブ・クトゥルー』がありましたから>w<b
『わしじゃ〜』と、クトゥルフさんが電話してくるマンガです>w<
話がそれましたが、とりあえず、ちょっとクトゥルフが入ったコメディ作品になる予定です。
ツルペタなお姉ちゃんとグラマラスなお姉ちゃんが熱くバトルするお話しにする予定ですので、今後のサークルサイトの更新を楽しみにしていて下さいませ>w<b

『Love Desire』の体験版をUPしてから、カウンターの回りがすごくて、日曜のお昼くらいから今までで、約5000カウントくらい回ってしまいました。
ご来訪してくださった皆さま、ありがとうございます>w<
27日のコミック1☆2で初出となりますが、パッケージのケースを開くとウヒな絵を描き下ろして頂きました〜。パッケージ版のみの特典となりますので、よろしくお願い致します^^

Love Desireの入稿が完了致しました〜>w<
音にこだわりまくってたら、いつの間にか時間がたっちゃって〜って感じでございましたが、なんとか無事に入稿できました〜。
が、さっそく問題がひとつ。
まったく本編に関係のない問題ですけどねw
いつものクセで、リードミーに、
『本編は3人称で書いてあります』
と書いてしまいましたが、
本編は1人称で書いております
>w<
なんでかわかりませんが、家を出なければならない10分前までCDが焼けなくてウンウン唸っていたので、リードミーの最終チェックにまで意識が回りませんでした>w<
本編には関係のない誤植という事で、お許し下さい(>人<;;)

忌譚シリーズのご感想を頂きました>w<
ありがとうございます。
はじめまして。
佐山操さんの作品、『忌譚』三部作を購入、プレイさせていただきました。
クトゥルー神話と日本神話による解釈が面白く、昨日一日で一気に全作読了しました。
神話の使い方で凄く感心したのが、ノーデンス=小彦名の解釈です。
クトゥルー=九頭龍=八岐大蛇という使い方などはセオリー的だと思うのですが、日本神話にノーデンスを組み込むというのは私の発想外で驚きました。
三部作中、一番好きなのは第二幕の麟の台詞です。
「教えてください……。麟の中にある……朔也様を護りたいという気持ちは、卓郎様が麟に植え付けた想いなのでしょうか。それとも、自分の心から芽生えた想いなのでしょうか……?」
この無垢な葛藤は心に来ました。
それが影響してか、麟・ハッピーEND(?)が一番好きなエンディングです。
他には、八重・緋の水鏡END(?)でラヴェルが見せる悲しそうな顔、麟・青い鳥END(?)での、窓から青い鳥が入ってくるシーンの二つが特に印象に残っています。
あと、蛇足ですが、「調べあがくだけ、無駄なことをしていたのかもしれないと思いつつ、朔也は『回教琴』を閉じて、イスの背もたれに身体を預けて天井を見上げた。」という描写で、「イスの背もたれ」の部分に凄くニヤニヤしてしまいました。クトゥルー神話好きにしかできない誤植(?)だと思います。
ご感想ありがとうございます^^
これからも、ニヤニヤして頂けるようなクトゥルー神話と日本神話の融合話を制作して行きますので、今後とも応援、よろしくお願い致します>w<

どうも、徹夜をすると蕁麻疹が出てきてしまうようです……orz
でも、仕事柄徹夜しないとならない事が……。まぁ、仕方ないでしゅね……。
とりあえず、本日は久方ぶりに〆切“前”にLOST ONLINE CHRONICLEノベルの原稿を送り出しました>w<
ここ2回ほど〆切当日の夜とかに送っていたので、担当者の吾郎さんに悪くて、がんばっちゃいました>w<
LOST ONLINE CHRONICLE Episode 12
(Web配信は、4月10日頃)
ようやく連載全24回の半分の折り返しに来ましたので、エピソードタイトルをそれに相応しいモノとさせて頂きました。同名のTRPGが大昔にありましたが、タイトル案はまさにソコから!
そろそろ、全体に関わるキーワードが出てきてもいい頃合ですしね。
とりあえず、蕁麻疹を抑える薬を飲みながら、制作にいそしむであります>w<

あっという間に4月になってしまいました。
入稿まであとわずかという感じですが……。
追い込みをかけたいのに仕事が忙しくて追い込みがかけられない><
なんとも泣ける状況であります。
さっさとお仕事終らせて、追い込みしないとです>w<
