右往左往奮闘記

みさっちがゲーム制作や執筆に苦闘しのたうちまわる日々をつづった、 テキトーな生活の奮闘記^-')b


友人の河村氏が出演しているので、その宣伝>w<

でもんぱブログ!

↑コチラでも書かれていらっしゃいますが、御剣颪の役として、デモンパラサイトのリプレイに友人が参加しております。

よろしかったら、買ってあげてください>w<b

剣神 3―デモンパラサイト・リプレイ (3) (富士見ドラゴンブック 25-6)剣神 3―デモンパラサイト・リプレイ (3) (富士見ドラゴンブック 25-6)
(2008/02/20)
力造、グループSNE 他

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こんな所で宣伝しても、あんま効果ないかなw
でも、よろしくお願いしま〜す>w<

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学
家の中を片付けていたら、最近使っていない別ペンネーム(天宮 司)で付属のドラマCD(?)と練習台本を書いた本が出てきたので、思わずブログネタに>w<

声優やってみよ!


本文を書いたのは、代々木アニメーション学院Jrノベルズ科時代の同級生だった友人。
当時、色々と理由があって、自分(佐山 操の名前)で本文を手がける事が出来なかった本でございました(だから、別ペンネームだったりします)。ですので、本文執筆の苦労を当時の同級生に押し付けてしまった形になりました。

表紙は、この本の出版社である山下出版で、この本の前に発刊した『同人誌上手な売り方作り方』で、表紙・マンガを描いて頂いた同人作家の今野紅子さん(後、今野邑咲さんに改名)にお願いしたものです。(お元気でいらっしゃいますでしょうか?)

CDドラマを収録する際には、出版社の担当編集の方が俳協さんを紹介してくださって、色々な経緯があって長沢美樹さんにお願いする事になりました(現在は、アトミックモンキーさんに所属が変わっていらっしゃいますね)。

収録の際には、ドキドキものでした。
いや、マジメに学生時代に声優の勉強もしておけばよかったと嘆いたくらい。
実際の音声収録現場に立ち会ったのは、この時が最初だったので仕方ないです><

長沢さんは自分の演技に厳しい人で、僕がOK出してもちょっと舌が鳴ったからと自分リテイクを出すなど、さすがプロ! と思った瞬間でした。
いい経験をさせて頂いた、思い出深い本でございます><

ちなみに出版部数が少なかった為に入手難だと思ってアマゾンを見たら、古本で200円前後でCD付きで買えるようです>w<

声優やってみよ―CDで体験こうすれば声優になれる

テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム
発売したのかな? 予定では今日のはずなんでございます。

前にもお知らせ致しましたが、引継ぎ連載させて頂いた小説『ぼくと天使の通信簿っ☆』が掲載されている雑誌『もえ☆スタ』です。
この所、僕が書いていなかったスラップスティックな感じのバカノリストーリーになります。

アマゾンだと画像がまだ出ていなかったので、公式からお借りしてきました。

よろしくお願い致します>w<

もえ☆スタ6号

【もえ☆スタ〜Vol.6〜】 

テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌
擬音語・擬態語4500 日本語オノマトペ辞典擬音語・擬態語4500 日本語オノマトペ辞典
(2007/10/27)
小野 正弘

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物語を書く上で、かなり多く使っている擬音オノマトペ(擬音語・擬態語)をまとめた辞書。
父から教えられるまで、こんな辞書があるとは思ってなかった。
実際にページを開いてみると、こんな擬音があったのかとか、こんな使い方があったのか……と正直驚かされる。
鳥の声や虫の声。自然音など、これ一冊あれば小説を書くのに困らないかな?

知識のプールを広げる上でも、こうした本は手元に置いておきたい。

テーマ:紹介したい本 - ジャンル:本・雑誌
お勧めもあって購入させて頂きました、吉里吉里/KAGの制作入門ムックです。
というわけで、書籍紹介させていただきます。

吉里吉里/KAGノベルゲーム制作入門 吉里吉里/KAGノベルゲーム制作入門
gutchie (2007/05)
秀和システム
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Nスクリプターでノベルゲームを制作した際にも、秀和システムの本にはお世話になりましたが、今回も同じような作りをしており、制作する側には非常に見やすく参考にしやすい作りになっている本です。
おそらく、プログラムを知らない人にお勧めするとしたら、第一に候補に挙げられる本と言っても過言ではないと思います。

とりあえず、これで次回作の制作に乗り出せるという感じで、自分としても安心できる一冊です。

吉里吉里/KAGでノベルゲームを制作する予定がございましたら、ぜひ、お手に取ってみられてはいかがでしょうか?

テーマ:ゲーム製作 関連 - ジャンル:ゲーム
『どんな資料を使っているんですか? 可能ならレビューも含めて教えてください』というWeb拍手を頂いたので、最近買った資料本のご紹介をさせて頂きます。

と言うわけで、最近買ったこの本――

【図説】憑物呪法全書(原書房)

憑物――要するに、狐憑きとか犬神憑きとかの呪法等を集めた本です。
昨日アマゾンから届いた『【図説】日本呪術全書』と同じく、資料として残すべく、各地の憑き物に関してまとめた本になります。
話のネタにもなりますし、呪法を考える際の参考資料としても使えます。

読み物としても面白くて資料的な価値は高いのですが、値段もそれなりにお高いのがアレです。でも、憑き物を扱った安い本を数冊買うよりもまとまっている分いいのではないかと思います。

そのテの本を買い集めた当事者からの感想ですが、これ一冊あれば、過去に買った他の本を売っちゃってもいいかなと思ったりします。

こんな所でいかがでしょうか?

テーマ:ゲーム製作 関連 - ジャンル:ゲーム